リデュース&リポエイトは効果があるのか体験レビュー

食欲を抑えることのできるリデュースと、脂肪を燃焼させることができるリポエイト
この2つを飲むことで、ダイエット効果を効率よく実感することができます。

 

私も2つを一緒に飲んでいますが、食欲をコントロールしつつ順調に体重を落とせています。
飲み方や気になる副作用など、お写真つきでご紹介しましょう!

 

シブトラミンの効果とは

 

右がリデュース、そして左がリポエイトです

 

シブトラミン個人輸入が出来ます

 

まずはリデュースから。
10個で1シートとなっており、10シート入っています。
1つずつ押し出すタイプなので衛生的ですね。
黄色の色味が印象的。

 

シブトラミン副作用はあるのか

 

錠剤にはReduceと印字もあります。
錠剤の大きさは通常のお薬の物と変わりません。

 

セロトニンで食欲抑制

 

続いてリポエイト。
こちらは個別包装ではなく、ボトルの中に詰め込まれています。
全部で50錠配合、持ち運びにはピルケースが必要です。

 

ノルアドレナリン代謝を良くしよう

 

錠剤にはCOREと印字、これは会社名ですね。
こちらはリデュースよりも若干大き目となっています。

 

脂肪燃料するサプリメント

 

並べてみました。
一緒に飲んでいますが、やはり大きいのでリポエイトの方が飲みづらさを感じます。
お水をコップ一杯飲んでしまうので、それでお腹が若干膨れるといったこともあります。

 

 

2つを飲み始めて効果を感じたのは翌日。

 

いつもならお昼前にお腹がなるほど空腹感を感じますが、その日は全く感じず。

 

お昼になってもいつもの半分の量で満足してしまい、久しぶりにご飯を残してしまいました。

 

また、その効果は夜も続き、結局夕食もサラダだけ。
自分の食欲のなさに驚いてしまいました。

 

もちろん、我慢などは一切なし!

 

イライラすることなく食事を減らすことができ、自分でもびっくりしてしまいました。

 

また、食べたものもリポエイトのおかげでスムーズに体内から排出することができています。

 

元々便秘気味でしたが、食事量を減らしたのに毎日出すことができているので、毎日身体が軽くなりました

 

もちろん体重も1週間で500g減!無理なく好きなものを食べているのに順調に減らせています。

 

中には副作用を感じる方もいるようですが、幸い私には全くなかったので毎日欠かさず服用しています。

 

ただしこれは個人差があるので、お休みの日などに服用し様子を見ながら継続してみて下さいね!

 

ダイエットは、今やストレスなくかなえることができます!

 

イライラせずにスムーズに痩せたい方は、ぜひチェックしてみて下さいね。

 

以下の画像をクリックするとリデュース+リポエイトを試した多くの人の感想を見ることが出来ます。

 

また、リデュース+リポエイトは以下のようなセット販売として表記されています。

 

脂肪なくす方法

 

興味のある方は是非、以下の画像をクリックして確認してみてくださいね。

 

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食欲を抑えるならリデュース!

摂取カロリーを抑えるためには、食事制限をしなければなりません。

 

そこでおすすめなのが「リデュース」

 

食欲を抑制する効果が絶大として、口コミを中心に人気を集めています。

 

リデュースはサプリメントではなくダイエット薬

 

主成分であるシブトラミンにより食欲をカンタンに抑制することができます。

 

また、食欲を抑制するだけでなく脂肪を燃焼させる作用もあるため、食べたものをなかったことにできるのです。

 

アメリカではジブトライン配合の医薬品としても有名なリデュース。

 

気になる副作用もほとんど発表されていないので、安心して服用することができます。

 

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脂肪を分解するならリポエイト!

さて、摂取したカロリーを効果的に分解させるなら「リポエイト」がおすすめ。

 

こちらはリデュースとは違い、ダイエットサプリメントとなります。

 

主成分は全て自然食品なので、服用も安心。

 

中でもリポエイトに含まれる白インゲン豆エキスには、でんぷんが糖に分解されることを防ぐ効果があります。

 

その結果、脂肪率を下げることができるのです。

 

ポイントは食事の前に摂取するという点!

 

そうすることで食べた脂肪分を丸ごとなかったことにできるのです。

 

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ダイエットを成功させるためには?

ダイエットを成功させるためには、摂取カロリーと消費カロリーをうまくコントロールする必要があります。

 

まずは摂取カロリー。
一日に必要なカロリーは年齢や体重によって異なりますが、一般的に女性の場合1500kcal前後。
食べ物などで摂取した摂取カロリーは、摂取しすぎることで脂肪がたまり太りやすい身体になっていきます。

 

続いて消費カロリー。
食事で摂取した脂肪分は、運動し消費カロリーを増やすことで効果的に燃焼させることができます。
しかし、社会人になると運動する機会が減りがち。
一日のカロリーをきちんと消費させることができないでいると、結果的に痩せづらい身体になります。

 

食事で取った摂取カロリーを、運動で増える消費カロリーによってうまくコントロールすることで、人間な最適なボディラインがキープできるのです。

 

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